このイラストどう思いますか?2

3月8日にイラストだけのせて同じ問いをしました。
そのイラストが掲載されていたビラです。

今年(2006)3月4日に『国際シンポジュウム 日独ホームレス問題の現状と課題』という催しがあり、そこの受付に置いてあったビラ(主催者のビラではない)である。
私は野宿者を支援する団体がこのようなビラを出しているのを不思議に思った。私にはこのビラのイラストは「哀れみを請っている」としかみえない。(4月10日)
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# by juntyandes | 2006-04-04 23:32

近かじかの朗読予定

4/1,2は私はスタッフで朗読しません。4/3私は持ち時間5分の詩の朗読ですが「うつぼ公園大執行」の裏話聞けます。
5/20は持ち時間40分あり箱男をたっぷり、ブルーシート男も招聘しています。

●4月1日(土)2日(日) LIVEこまいぬにほうきぼし 車椅子の人中心に歌と朗読など
明治安田生命社会貢献プログラム  エイブルアートオンステージ参加事業
14:30start 前売1500円 当日1800円
出演:ほうきぼしブラザーズ!、コマイナーズ、橘安純、飯島秀司、大和川レコード、上田のぞ美、ほか
ゲスト:野村誠 総監督:上田假奈代
問合せ先 特定非営利活動法人・こえとことばとこころの部屋 tel.06-6636-16http://www.kanayo-net.com/cocoroom/
●4月3日(月)タブーの境界線へ 放禁祭 Vol.1
◎放送禁止ライブ 三上寛・プロフ 小林万里子
◎報道禁止トーク 竹内義和 大黒堂ミロ 橘安純
◎機会不平等と広がる格差社会の到来に対して、
大阪であった強制排除“行政代執行”とは何だったのか。
放禁祭スタッフの体当たり映像を初公開。関連ゲストのトークも。
19:30 OPEN 20:00 START  料金前売4500円 当日5000円
会場 RAIN DOGS
   大阪市北区神山町8-18 TEL:06-6311-1007 http:www.raindogs-web.com
問い合わせ  cocktail bar MIX ROOM 06-6311-3657(21:00~)
      http://www.mixroom.com/Web/mixroom/index.html
●4月29日(土・祝)覚了寺・春の法要「蓮月さんジャズダンス 阿部ひろ江引き語り 橘安純詩の朗読」
http://www.kakuryoji.net/
●5月20日(土)釜ヶ崎フェスタ 出演 紙芝居むすび ピアノ合田清 詩の朗読橘安純 場所大阪人権博物館 入場料1000円 委細未定 http://www.liberty.or.jp/ 
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# by juntyandes | 2006-03-24 13:57

車椅子パレード

今度電気街でパレードすることになりました。
秋葉原ではなくて・・・大阪の日本橋です。

コンテンポラリーダンスのグループに混じりこんで
車椅子部隊でのパレードです。
私は箱男になるつもりでいつものようにふんどし一枚になろうかどうか迷っています。
電動車椅子をチューンナップして機甲師団として編成し、ダンス部隊を置き去りにして先行して行くつもりです。
3月21日(祭日)日本橋ストリートフェスタ(大阪の)
http://www.denden-town.or.jp/festa/event/index.php

PS、音楽は三田村管打団が担当します、楽しみです。
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# by juntyandes | 2006-03-10 07:35

このイラストどう思いますか?

このイラストどう思いますか?何か感じられたらコメント下さい。
                                  (3月8日)

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# by juntyandes | 2006-03-08 22:36

3月4日 京都 箱男します。

3月4日(土曜日)
京都・エイコンズビレッジのオープンマイクで
2・11にのえプロデュースでCOCOROOMでやった箱男を再演します。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/demachi/


その日大阪市大の杉本キャンバスで15:45から「むすびの紙芝居」と私が朗読(5分)します。
日独ホームレス問題の現状と課題というシンポジウムで参加料無料です。
http://www.ur-plaza.osaka-cu.ac.jp/info/sympo060304.html
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# by juntyandes | 2006-02-19 03:20

ぽえ犬通信 vol.20

ココルームが2月10日付で発行したぽえ犬通信から私の文章をそのまま転載


1月23日 役に立つ仕事
ある人が「職業選択論」で社会の役にたつ仕事をしたいと書いた。
社会に役に立つ仕事とはなんだろうか、公共に奉仕すべき役人のことであろうか、それとも人の生命をあずかる医者だろうか、そう考えていくと、社会に役に立たない仕事などないはずだと考えることとなった。
全てのことは有機的に絡み合い社会を構成している。役に立たない仕事などないはずだ。明治維新以来、職業に貴賎はないと言われていたではないか。
でも常套句の様に言われている言葉がある。道路で掘削している人々を指差し、子供に親が言う「勉強しないと、あんな風になっちゃうよ」
勉強できないと肉体労働しかできない、勉強して有名大学に行き一流企業に就職しなさいと言っているのだ。社会的評価が高い職業につくためにと学校教育を受けてきた。
職業に貴賎はないと言われながら、職業の社会的評価に貴賎ではなけれど高低はあるのだ、その社会的高低に伴い賃金にも高低がある。逆に賃金の、つまり年収により社会的評価がされている面が大きい。
でもそんなことより好きな仕事好きな職場が見つかれば社会的にどう受け取られようとかまわないと思う。

1月25日 詩の学校に行く
詩の学校に久しぶりに行く。上田仮奈代さんが大阪應典院で月二回、水曜日夜7時半から2時間行なっている学校だ。
自転車で行く應典院あたり下寺町は街灯は暗く人通りも少ない。應典院に入れば照明は暗く、ただ一人私より先にいた人は自分の主催する催しに客が来ないと佇む淋しい人であった。
私も淋しい気分になって他の人が誰も来ないことを想像した。上田さんと私だけで詩の学校をやっているのをチラッと想像してほくそ笑んでいた。
定刻ぎりぎりに常連の某氏が友達と二人連れで来た。結局その日は、終了30分前に来た人を入れて男ばかり6人が参加した。
上田さんの話の後、著名詩人の詩を二人組みになり朗読して聞かし合う。
その後にお題を決めて40分位で詩を作ることになる。出来た作品を作者が朗読し、上田さんの講評をもらい。終了するのだ。詩を創ることと共に朗読することについても学ぶ学校である。
その日のお題は「きく」。聞くでも聴くでも、菊でも良いとのこと。
何時もは詩を作ろうと思ってもなかなかできないのだが、この学校ではどうにか詩ができてしまう。
こんな詩ができた。

うんうんとう
うんうんとうなずきながら聞いていた
長い話だ、いつものぐちである
私はうんうんとうなずくだけだが
話はどんどん展開し
落ちがついた
最後に私はうんうんと答えた
    ( 略 )
うんうんとうんことぐろをまいて便器から顔をだす
水を流しても流れない
早く出てょと娘が言うのを聞いたので
トイレットペーパーをまとめてうんこを押して排水口に流した
うん~こ流れた排水口におちた

1月28日 仕事に行かない
今日はそんな寒くない、昨晩風が吹いていたのを思えば、うす雲はあるが気持ちの良い日である。昨日は寒気が来ていたので午前中から映画館にもぐりこんでしまった。
今年に入って13日から16日まで東京に詩の朗読のイベントを見るために行ってきた。代々木公園の野宿小屋に泊めてもらったが、ありがたいことにそこで一日朗読会を開いてもらった。
その東京行きの旅費は12月の北陸遠征の時に使った青春18切符の残りを使用した。始めは年頭に仕事に行ってそれを資金にしたかったが年頭には一度も仕事に行かなかった。しかしココルームから原稿料の前払いを受け取り、なんとか東京にいけるようになった。
東京から帰ってきて仕事に行かねばならないのだが、まだ仕事に行っていない。12月の仕事の貯金も下ろしきり。いよいよ2・11のイベントの前売券の売り上げに手をつけそうだ。
来週こそ仕事に日雇いの仕事にいかねばならない、いや今週こそと思い、毎晩ねて早朝目が覚めるのだが、仕事に行けていない。米は充分にあるし食べることには不自由しない。人との付き合いがなければ、そのままでも良いのだけれど、風呂には入りたいし小遣いも欲しい。

毎週火曜日には「ほうきぼしプロジェクト」のワークショップがある。車椅子の人を中心に歌をうたっている。これに私も参加している。
また今週から始めたのが毎週月曜日のダンスのワークショツプだ。コンテンポラリーダンスを習い始めたがとてもおもしろい、体を動かすのが嬉しくなる。
年頭の今年の行動予定としては毎週水、木、金曜日に仕事に行き他の日をワークショップに参加したり、創作の時間にするつもりであった。今年に入ってまだ仕事に行っていない。

1月29日 心斎橋筋を歩く
昨晩は夜中の心斎橋筋を二度歩き回った。年頭に作った詩「寝る 私の場合」に肉付けをするためだ。ところが私が心斎橋筋で寝ていた時とだいぶ事情が違う。
心斎橋筋の北外れでは昔は夜遅くなるとアーケードの街灯は消されて暗かった。今は24時過ぎでもこうこうと明るい。
戎橋から川面沿いを歩くテラスができそこに面して観覧車が回る激安の殿堂ドンキホーテが朝5時まで開いている。また戎橋そばにはTUTAYAが24時間営業をしている。

1月30日 野宿者排除
大阪城公園、靭公園の野宿者のテントが行政代執行により排除された。大阪城公園では「全国都市緑化おおさかフェア」があり、靭公園では「世界バラ会議」があり、そのための整備名目で野宿者が追い出された。
私の住む天王寺公園の有料化もイベントの後に行なわれた。関西新空港の開港に合わせ大阪の玄関口の天王寺を綺麗にしようと1987年に天王寺博覧会が行なわれた。その後は公園を囲いこみ有料化された。
何年か前に東京の上野公園で早朝「テントをたたんでください」との放送を聞いた。その後、国立西洋美術館に皇太子夫婦が来たそうだ。
そこのけそこのけ けちらしけとばし ちいさきものちりぢりになる ちらばったちいさきもの あちらこちらに めをだしはをだしえだをはる やがてそこにまた おおおとこはやってくるだろうか

1月31日 ケ・セラセラと生きる
職業訓練校から紹介され町工場で働いていた時期がある。そのときは仕事を覚えてこの工場で将来も働いていこうと思っていたことがあった。
でもそれ以降は貧弱な漠然としたことを抱きながら、アルバイトという感じで働いていた。生活の糧を得るために仕方なく働いていたと言える。牛乳配達、製罐工場、自動車組み立て工場、鋼管結束、レストラン皿洗い、射出成型オペレーター、魚店売り子、ダンボール裁断、等などを転々していた。
その後に寄場を知り、日雇労働をするようになった。主に土木建設、港湾荷役、倉庫荷役等々の肉体労働である。それいらい寄場で日雇労働をして生活してきた。同じ仕事場に毎日通うようなことはなくて、仕事を覚えることはなかった。それ以来その日暮しの生活が続いて現在に到る。
仕事に行くことに強制されることはなかった。だから、しばらく連続して仕事に行くと金がなくなるまで旅をしたり、部屋に閉じこもる生活を続けたりした。
それもこれも『日雇いで一日仕事に行けばその日の飯は食える』という考えがあるからである。ケ・セラセラなるようになるさ、明日は明日の風が吹く。そんな考えで50代のこの歳まで生きてきた。そしてこれからもそんな考えで生きていく。
冷たい雨が降っている、週末はまた寒くなると言う。私の春はなかなかやって来ない。
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# by juntyandes | 2006-02-19 02:59

ライブ終わりほっとして

2・11のライブ終わりほっとしているところだ。
のえプロデュースのココルームでのppppcbn,
ブッキングライブで責任集客人数をクリアしたのは始めてだ、
12人、私を見に来た。
前売りを売った人が、想定外の人を3人も連れて来てくれて、それがありがたかった。
ライブ自体も個性的な人が多く50人近く動員して嬉しいライブになった。

その日、箱男のネタで笑いをとり、後半新作の「寝る 私の場合」という長い詩を朗読した。
このネタを熟成していきたい。
毎度イベントが間じかに迫らなければ練習しない、不断からの訓練をしなければ・・・・
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# by juntyandes | 2006-02-14 07:27

新宿西口地下反戦意思表示 1月14日

東京に行く時は土曜日をはさむ予定にして、ここに参加することにしています。
毎週土曜日夜6時から7時まで、パネルやポスターを掲げ意思表示しています。
隣にいるのは大木晴子さん中心で動いている人です。
明日も晴れ 大木晴子のページ http://www.seiko-jiro.net/
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# by juntyandes | 2006-01-21 05:13

2月11日朗読します。

箱男になります。中編力作新作初朗読します。


◆2/11(土)
「建国記念の日なんてぶっとばせ!」 のえプロデュース ナイト
2006年2月11日(土・祝)
P.P.P.P.C.B.N.cocoroom booking night
16:30open 17:00start 1500円+ドリンク代¥500
★のえ(うつのうたうたい)
★橘安純(路上詩人)
http://hexageon.cool.ne.jp/ikiru/ikiru_index.html
★小林万里子(浪花のジャニス・ジョップリン)
http://8518.teacup.com/hippo/bbs
★ヘンリー松山(唄と波乗り)
★まちゅこけ(世界をチャーム)
★あうんさん・すうじい(バンジョーひき語

やる場所 フェスティバルゲート4F ココルーム
ア ク セ ス
地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前駅」5番出口直結
大阪市営バス「地下鉄動物園前停留所」すぐ
JR 環状線・関西線「新今宮駅」下車 徒歩すぐ
南海電鉄本線・高野線「新今宮駅」下車 徒歩5分
阪堺電軌鉄道「南霞町駅」下車 徒歩すぐ
駐車場(有料) 

特定非営利活動法人・こえとことばとこころの部屋
http://www.kanayo-net.com/cocoroom/
〒556-0002 大阪市浪速区恵美須東3丁目4番36号 
フェスティバルゲート4F
tel.06-6636-1612 / fax.tel.06-6636-1662
営業時間 12:00-22:30
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# by juntyandes | 2006-01-19 06:36

靱・大阪城公園の仲間に強制排除せまる

以下、釜パトブログ http://kamapat.seesaa.net/より要旨転載


靱公園・大阪城公園の仲間に行政代執行による強制排除せまる!大阪市へ抗議の声を!

1月19日、大量の市職員(ゆとりとみどり振興局・建設局)が両公園に押しかけ、戒告書を持ってきました。
不在のテントには「テープでべたべた貼り付ける」といういやがらせ付き。
夕刊4紙(読売、産経、朝日、毎日)に載りました。

戒告期限は2006年1月23日。
その後、代執行令状の交付→おそらく数日以内に早朝からの強制排除、という流れです

●●●●抗議の声(1月17日) 釜パトブログより●●●● 
ゆとりとみどりへの意見フォーラムに抗議の言葉を書き、送りました。
怒りでいっぱいです。  名古屋市・50代女性

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抗議文
2006年1月17日
大阪市長 關淳一 殿
大阪市ゆとりとみどり振興局総務部管理課 課長殿
西部方面公園事務所 所長殿
東部方面公園事務所 所長殿

私たちアジア居住ネットワークは日本やアジア諸国の居住権について関心を持つ日本の専門家と市民のグループです。私たちはタイ・バンコクに事務局を置く「居住権のためのアジア連合」(ACHR : Asian Coalition for Housing Rights)とともに活動しています。この連合は、国連の諮問資格を持つ国際ハビタット連合のアジア代表を務めています。

現在、靭公園並びに大阪城公園居住の「ホームレス」・野宿を強いられる人たちへ「行政代執行法」による強制排除の手続きが行われていることは大変遺憾であり、厳重に抗議いたします。これらの行為は2002年8月7日に成立した「ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法」および同法成立に際しての衆議院厚生労働委員会決議に明示された精神に反するもので、実質的なホームレスの締め出しです。私たちのグループは、これら一連の出来事が「国際都市・大阪」でおこっていることを深く憂慮します。

また、1996年、トルコ・イスタンブールで開かれた国連人間居住会議(ハビタットII)そして世界都市・地方自治体会議でも、居住権は人間の基本的権利であると認められています。日本政府を含む全会一致で採択されたハビタットアジェンダでは「すべての人が適切な住まいを、すなわち健康で安全で権利を保障され、入手しやすく、賄える範囲にあり、基本的なサービスや利便が整えられた住居を有し、そして居住差別からの自由と保有条件の法的保護を享受する」とされています。また、日本政府も批准した国際人権規約に公的解釈を与える国連社会権規約委員会「一般的意見7(強制立ち退き)」の第17段落は、次のように述べています。「立ち退きによって個人がホームレスになり、人権を蹂躙されるようなことがあってはならない。また立ち退きの犠牲者が自分の力によって必要な手段をとることができない場合には、国家側はすべての適切な手段、そしてありうる資材を用いて、代替住宅、再定住、生産可能な土地などそのケースに適した援助を確実に行わなければならない。」
 
大阪市は実質的な締め出しや立ち退きを強制するのではなく、むしろ野宿を強いられている人達に対し、彼らの居住権・人権を尊重した対応を行うべきではないでしょうか。それが国際都市・大阪として恥ずかしくない誠実な対応ではないでしょうか。
「行政代執行法」による強制排除は、「ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法」並びに「国連規約」の精神に違反するものです。私たちは大阪市が居住権を尊重するという国際的な潮流に沿った形でこの問題に関わるよう、次の4点を要求します。

1.行政代執行に伴う強制排除の中止。
2.当事者との直接対話・話し合い。
 3.適正なシェルターの保障。
4.自立支援のための労働の提供。特に高齢者でも就労可能な労働機会の提供。

大阪市の真摯な対応を期待しております。

アジア居住ネットワーク(ACHR TOKYO)

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「大阪の野宿者排除政策に抗議します。排除ではなく支援を!!」

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靱公園の野宿者強制排除を中止してください!!

 市民の声に基づき、野宿者の排除を行おうということらしいですが、その「市民」には、屋根のある家もあるのでしょうし、ご飯に困ることもないのでしょう。それと比べたら、話にならない劣悪な状況で、それでも生きようとする人々の最後の拠り所を奪っていいのでしょうか。役所としては難しいところでしょうが、「市民」に「おっしゃることはわかるが、生きるか死ぬかぎりぎりの所にいる人の居所を、容赦なく奪うことは控えたい」と言えませんか。あなた達が「ゆとり」の振興局だというのなら、そのぐらいのゆとりはあっていいのではないですか。人の命よりも、自分たちの美しい風景を優先させる「市民」の声だけが市民の声だとは思わないでください。
●●●●抗議の声(1月17日) 釜パトブログより●●●● 
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# by juntyandes | 2006-01-19 05:58